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新幹線にはないのですが、ローカルの電車に乗った時に、熱いお湯がでる給湯器があり、列車の中でお茶を飲んで旅ができたことです。
中国語が下手だったので硬坐に乗った時は
(当時、外国人は外国人車両しか乗れなかった)、
汚いおじいさんによく、給料いくらだ?とか、
持ってたウォークマンはいくらだ?とか聞かれてうるさいし、
外国人と公にバレてはマズイので、西安人のフリを
して乗っていました。
あの時代、他人の給料を聞くのは当たり前でしたね。
みどりさま、ご無沙汰してます。わたしはなんとか日本の千葉県でやっております。←似合わないな。

列車の思い出、行きます。これは人生の中で死ぬかと思ったことの1つです。
深センで務めていたころ、休暇を利用して一番安い切符で北京まで寝台で行きました。
広州で乗り継ぐとき2時間ほど待ち時間があり、駅の外で座って待っていた時にどうやら熱中症にかかったようで…広州から乗った寝台車では一時水もうけつけないほど悪化。日本だったら、病院へ行くべくどこかしら降りるタイミングを見つけられると思うんだけど、車窓からの景色は行けども行けどもものすごい田舎。枯れたような畑に時折ポツンと倒れそうな家屋…
明け方に北京に着くと、息は絶え絶え、意識は朦朧。あの時死んでなくてよかった…

結局全部で40時間近くかかったのかしら。今も変わらないけど、わたしバカね。
練炭のかまどがあって、その開水でうでた方便麺がやたらうまかった
翠姐、お久しぶりです。
9月に上海から乗った青島行きの特快に乗り、翌年2月にまた同じ上海から青島行き列車に乗ったら、乗務員(女性)に「あなた、前にもこの列車に乗ったでしょ、覚えてるわ!確か去年の9月よ!」と言われた。9月には何ら印象深い出来事もなく、ただ1人で乗っただけなのに。外国人女子が一人で列車に乗ってたのが、そんなに奇妙だった?
そういえば中国の列車って、寝台車だけなのか鉄道警察も乗っていますよね。
別に悪い事してないのに、服から拳銃がチラチラ見えて怖かったです。
春節休みのときの個人旅行に行った銀川からは、硬座で戻ることに。北京が近づいて「もうすぐ首都北京に到着します」というアナウンスが流れた時、ちょっとどよめきのようなものを感じました。やっと到着できる嬉しさや安堵感などが入り混じって、知らない人どうしですが車内に一体感が生まれたようでした。とても印象的に残っています。(同じ頃に服務員さんが早めに掃除をしてるな、と思ったら、ちりとりに集めたごみを窓から投げ捨てていたのには驚きました。)
今はどうかわかりませんが、アナウンスのときは、北京とだけ言わずに「首都」を必ず付けて言っていたように思います。強調したいんだな、と思っていました。
80年代後半に北京に留学して、生まれて初めての一人旅で東北地方を一か月。
中国人に親切にしてもらい嬉しかったり、毎度毎度切符の手配で困ったり、驚くことの連続だったり。
あの当時の中国をこの目で見届け、中国人に触れた事は、何にも代えがたいほどの経験でしたので、その他です。
つづきです。
○列車に乗っていると、途中で物乞いの人やペットボトルを探しに来る人が
乗ってきてびっくりします。
車掌さんも慣れたもんで、さっさと出ていけみたいな注意をするだけですね。

○硬臥で寝ていて一番嫌なのが、足が臭い人。あれ一番困ります。

○ダンナが数年前一人で田舎に帰った時、音大生にナンパされてました、笑。
硬臥にはいろんな人が座ってくるから、そういった出会いもあるのかしら。

○たまに食堂車に浮浪者の人がいて驚きます。乗客が食べ残したものを食べてるのですが、
車掌は注意しないんです。ダンナ曰く「掃除でもしてもらってるんじゃないの?」と。
私、列車は結構乗ってて、10回は超えてると思います。
西安×2(硬臥)
列車が2時間も遅れてるのに一切お知らせ無で
売り込みだけはやたら放送流すのに、重要な事は全く放送しないと
怒った私が服務員(女性)にブチ切れる。

山西×3(硬臥、軟臥)
ダンナの田舎に行くときは必ず列車です。
4年前に田舎に行った時、初めて軟臥に乗りテンションあがりました。
昔は硬臥の倍ぐらいの値段だったので、乗ることはありませんでしたが
高速鉄道が登場してから、硬臥と値段がほぼ変わらなくなったみたいです。

私は食堂車が大好きなので、ビデオを持って撮影していると
スパイ容疑をかけられました、汗。
ダンナ曰く列車の不正を暴く記者と間違われたようです。

帰りに高速鉄道に乗ったのですが、速いけど私的には超つまらなかったです。
それにお弁当が超高くて(80元ぐらい?)、誰が買うの?って思ってたら
買う人がいてびっくりしました。
ダンナ曰く「あんな弁当買うの、経費で落とせる会社員だけだ」って言ってました。
初めての保定実家訪問の帰りの火車。
あと1時間で北京に着く、というところで
緑の車体は停車した。
周りは農村地帯。
日本ならば、すぐに停車理由をアナウンスするけど
なぜかラジオを流してた。
5月の暑い日だったので中国製ミネラルウォーターを
買ったら塩水だった。
元旦那、ブチ切れてペットボトルをドアに投げつけてた。
大人気ない。
3時間後、走り出しましたが、
普通なら3時間で行けるところが5時間かかりました。
それでも何事もなく、不満もなく気長に待つ
人民が素晴らしく感じました。